被災地NGO恊働センターは「最後の一人まで」をモットーに災害救援に取り組む団体です。

新着ニュース

2021年8月豪雨災害の救援活動を開始します

新型コロナウイルスの影響に十分に配慮し、支援活動を行ってまいります。ご支援・ご協力をよろしくお願い致します。

■活動支援金のご協力をお願い致します。
★クレジットカードでも寄付ができます。
   https://congrant.com/project/ngokobe/605

★活動支援金を募集しています。
ゆうちょ銀行 一一九(イチイチキュウ)支店 当座 0068556
郵便振替:01180-6-68556 口座名義:被災地NGO恊働センター
*お手数ですが、備考欄に「2021年8月豪雨」と記入して下さい。


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2021年度災害ボランティアについて知ろう講座を開催します。

■趣旨
災害からの復興の過程では、単に泥出しや瓦礫撤去をするだけでなく、水害時の適切な家屋処理や、快適な避難所運営方法が求めらます。こうした一連の流れを網羅的に学んでおくことで、スムーズな復興を進めていくための一助となります。全6回の連続講座によって、細やかな技術、知識、考え方を学ぶとともに、災害直後から復興に至るまでのプロセスを学ぶことを目的としています。

対 象:災害ボランティアに興味がある方(兵庫県内、近畿の方を優先します)
参加費:各回2000円/学生1000円
    全6回お申し込みいただくと、10,000円(2000円お安くなります)
    *お申し込み後、お支払い方法をメールでお送りします。
場 所:オンライン(Zoom)
   (実技の場合は、会場での参加も可能です。*人数制限あり)

申込:メールもしくは、下記フォームでお申し込みください。
   https://forms.gle/r3fkF4Qs5eDhhTVm8

問合:被災地NGO恊働センター(担当:頼政)
   E-mail:info@ngo-kyodo.org TEL:078-574-0701
*本事業は、真如苑の助成を受けて実施しています。




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2020年7月豪雨の救援活動を継続しています。

新型コロナウイルスの影響に十分に配慮し、九州の団体と連携を密に取りながら支援活動を行なっています。ご支援・ご協力をよろしくお願い致します。

■活動支援金のご協力をお願い致します。
★クレジットカードでも寄付ができます。
   https://congrant.com/project/ngokobe/605
★活動支援金を募集しています。                     ゆうちょ銀行 一一九(イチイチキュウ)支店 当座 0068556
郵便振替:01180-6-68556 口座名義:被災地NGO恊働センター
*お手数ですが、備考欄に「九州南部水害」と記入して下さい。

新型コロナウイルス影響下における行動指針を設定しています。こちらの行動指針に基づき支援活動を行います。


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研修・講演・イベント・メディア掲載

被災地NGO恊働センターの登壇した研修・講演・イベントやメディア掲載情報です。(過去の一覧はこちらから)
講演・研修等の依頼はお気軽に事務局までお問い合わせください。講演・研修のメニューはこちら


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その他ブログいろいろ


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トピックス

2019年台風19号の救援活動を継続しています。

2019年台風19号による豪雨災害の支援活動を継続しています。ご支援・ご協力をよろしくお願いします。


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2019年8月秋雨前線による豪雨災害の救援活動を継続しています。

2019年8月の秋雨前線による豪雨災害の支援活動を継続しています。ご支援・ご協力をよろしくお願いします。


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インターンの学生インタビュー

インターンに参加してくれた神戸学院大学の難波さんに、ボランティアへの想い、インターンに参加するにあたっての想いなどを語っていただきました。

インタビュー記事はこちら


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防災・減災プログラムのご案内

当センターで行なっている災害ボランティアや防災・減災プログラムについての講演・研修メニューをまとめたパンフレットを作成しました。
ぜひご覧ください。

パンフレットはこちら


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平成30年7月豪雨に対する支援活動を継続しています。

2018年の西日本豪雨災害による被災地支援活動を継続しています。ご支援・ご協力をよろしくお願いします。


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物で寄付できる仕組みに登録していただきました。

一般社団法人ウルノスの運営する「Kifu de Mode」に登録していただきました。

こちらのサイトを経由することでご家庭の不要な物などでご寄付いただくことができます。

詳細はコチラからご覧ください。


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能登半島地震10年の記録誌が完成しました

2017年3月25日で能登半島地震から10年を迎えました。被災地に通った足湯ボランティアが改めて聞いた10年目の能登の記録です。
Web版はこちら

「震災被災者と足湯ボランティア」発売中

足湯ボランティアの歴史、効用についてまとめられた「震災被災者と足湯ボランティア」好評発売中です。
詳細はこちらから


震災被災者と足湯ボランティア
震災被災者と足湯ボランティア
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当センターの姉妹団体CODE海外援助市民センターの支援活動をご紹介します。よかったらご協力ください。「MOTTAINAIやさい便ニュースNo.1  ウクライナ編①」 CODEは、昨年6月より「MOTTAINAIやさい便」と称して、形が悪いなどの規格外の野菜をコロナ禍で困窮している神戸市内の子ども食堂やベトナム人留学生や技能実習生の集まる寺院、留学生の暮らすシェアハウス、アフガニスタンから退避された方などへ約50回提供してきました。丹波、丹波篠山、たつのなどの農家さんに、商品にならなけど新鮮でおいしい野菜を安価で提供していただき、CODEの賛助会員のYさんが運び、CODE未来基金の学生さんたちと届けてきました。 今般のウクライナ侵攻で日本に避難してきた方にも「MOTTAINAIやさい」を届けました。 2月24日のロシア軍によるウクライナ侵攻によって、戦火を逃れてきた19世帯33名(5/9時点)が神戸市内で暮らしています。 先日、「MOTTAINAIやさい」をお届けしたMさん(27歳)は、ウクライナのリビウ出身で3年に来日し、神戸市内で働いています。ウクライナ侵攻後、4月11日弟夫妻(25歳、23歳)は姉のMさんを頼って来日し、神戸市内で暮らしています。 母と弟さんの妻は、隣国ポーランドに避難し、侵攻前にポーランドに出て働いていた弟さんは徴兵を免れ、日本に来ることができました。でも、弟さんは戦うためにウクライナに戻ろうとしたそうですが、Mさんの必死の説得で思いとどまり、日本に来たそうです。 弟さんに神戸での暮らしで困っていることを聴くと、「言葉だ!」と即答します。日本語はもちろん、英語もほとんどできない弟さん夫妻は、「スーパーでシャンプーを買うことさえできない」と言います。これから少しずつ日本語を勉強するそうですが、時間もかかります。 また、弟さん夫妻の暮らすアパートからMさんに住む家まで徒歩40分かかかるそうで、自転車があると行動範囲が広がります。そこで以下を急募します!!!ご協力、ご支援のほどよろしくお願いいたします。(吉椿) *急募!!!・通訳ボランティア ウクライナ語または、ロシア語の通訳ボランティアさんを探しています!対面または、オンラインでの言語のサポートや日本語の学習指導、話し相手などが考えられます。・自転車 ウクライナから避難されてきた方、ベトナム人の生活困窮者に提供します!自転車は登録証付きのものでお願いします。神戸市内または近郊であればこちらから取りに行きます。遠方からのものはこちらから取りに行けませんのでご容赦ください。************************************************CODE海外災害援助市民センター 〒652-0801 神戸市兵庫区中道通 2-1-10 tel +81(0)78-578-7744  fax +81(0)78-574-0702 e-mail:info@code-jp.org☆救援募金にご協力下さい郵便振替:00930-0-330579 加入者名:CODE*通信欄に支援先を明記してください。(例:「ウクライナ・ロシア」)*募金全体の25%を上限として事務局運営・管理費に充てさせていただきます。*クレジットカードをご利用の方は下記ページからご寄付いただけます。code-jp.org/donation/ ... See MoreSee Less
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今日の神戸は肌寒い一日でした。いつもタオルを送ってくれる京都の方から色とりどりタオルが届きました。ありがとうございます。 ... See MoreSee Less
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いろんな顔のぞうさんがいます。その顔を見ると作り手さんの顔が目に浮かびます。一針一針心を込めて。          詳細はこちらまでhttp://ngo-kyodo.org/makenaizouinfo/ ... See MoreSee Less
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雨が心配な週末。天気予報とにらめっこ。早めの避難を!まけないぞうのメッセージです。 ... See MoreSee Less
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昨日、お茶を飲んだら茶柱が!「何かいいことあるかなぁ♪」と思っていたら、朝からまけないぞうの注文を頂きました。いつもお世話になっているmakenaizoneのメンバーの版画家の岩崎さんから、その主催の青木先生のクリニックに置いてくれています。いつもありがとうございます。新緑のような色のぞうさんたちをお送りします☺️🐘🐘。その後、大阪市の方からたくさんのカラータオルが届きました!いつも定期的に送って頂いてます。午後からは近くの作業のシティライトに廃品回収に行ったらSくんから大切に育てたアマリリスを頂きました。茶柱のお陰で何かいいこと尽くしの一日です。みなさんありがとうございます🥰 ... See MoreSee Less
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大型連休も終わり、事務所に来ると北海道の宝皇寺さんからまけないぞう用にタオルが届いていました。いつもありがとうございます。事務所の庭には蘭がきれいに咲いています。 ... See MoreSee Less
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3年ぶりの護憲集会。ロシア軍のウクライナへの侵略行為により、日本政府は憲法改正に前のめりですが、権力を縛る憲法を守ることが平和につながります。 ... See MoreSee Less
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毎日伝わるウクライナのニュースに心が痛いです。これ以上、大切ないのちを奪わないで!まけないぞうも戦争反対です!! ... See MoreSee Less
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「3月16日東北の地震について 第1報」人々が眠りについた16日夜半に、東北を中心に最大震度6強の地震が襲いました。東日本大震災から11年の3月に、住民の人たちは東日本大震災より揺れを強く感じたと話しています。 この地震によって残念ながら4名の方がお亡くなり、100人以上のけが人が出ています。関東では福島県の火力発電所が停止したため、広範囲で停電が発生しました。また。福島第一原発では2号機と5号機で冷却用のプールの電源が一時停止し、現在は復旧したそうです。東北新幹線や東北道、常磐道などでも通行止めが続き、解除の見通しは立っていません。政府は福島県と宮城県の両県に災害救助法を適用しました。 明るくなってきて被害の全貌が少しずつわかってきましたが、今回の揺れは2011年の東日本大震災の揺れよりも大きかったという人が多くいて、物的被害以上に精神的ケアが必要だと思われます。3月11日から11年を経た直後で、多くの人があの日のことを思い出し、今回の揺れでフラッシュバックを起こし不安に感じている人も多いと思います。 福島県、宮城県、岩手県の住民さんにも連絡しましたが、昨年の2月の地震もあってみなさん不安な夜を過ごしたようです。コロナは第7波が予測される中で、もちろん心配ですが、感染対策を十分に行い、危険な場合は躊躇なく避難所に避難してください。 引き続き、情報取集を行い支援が必要であれば対応していきます。情報があればお寄せ下さい。                      (増島 智子)-- ※"まけないぞう"支え合い募金にご協力ください。 http://ngo-kyodo.org/cooperation/donation_and_membership.html■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 被災地NGO恊働センター   E-mail info@ngo-kyodo.org   TEL 078-574-0701 FAX 078-574-0702   〒652-0801 神戸市兵庫区中道通2-1-10 【HP】http://www.ngo-kyodo.org/ 【Facebook】https://www.facebook.com/KOBE1.17NGO 【東日本支援活動ブログ】http://miyagijishin.seesaa.net/ 【☆脱原発ハンストを実行する有志のブログ】http://blog.canpan.info/stopnps/■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ... See MoreSee Less
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